刈羽村の宝蔵寺で「サルノコシカケ」すくすくと顔出す 2026年4月21日 最終更新日時 : 2026年4月21日 柏崎日報社 刈羽村滝谷の宝蔵寺(伊佐智法住職)で、玄関に置かれたカシの切り株から、キノコの一種「サルノコシカケ」が次々と顔を出し、訪れる人の目を楽しませている。(全文340字は4月21日紙面掲載)