冬の衆院選最終盤へ 新潟4区4氏に審判

第51回衆院選は8日の投開票に向け、最終盤となった。柏崎市を含む新潟4区では、届け出順に自民党元職の鷲尾英一郎氏(49)、中道改革連合前職の米山隆一氏(58)、国民民主党新人の野村泰暉氏(27)、参政党新人の大矢寿乃氏(46)の4人が立候補。真冬の選挙戦とあって、各陣営とも移動時間の確保や街宣活動に苦慮しながらの戦いを強いられている。
(全文1553字は2月5日紙面掲載)

第51回衆院選は8日の投開票に向け、最終盤となった。柏崎市を含む新潟4区では、届け出順に自民党元職の鷲尾英一郎氏(49)、中道改革連合前職の米山隆一氏(58)、国民民主党新人の野村泰暉氏(27)、参政党新人の大矢寿乃氏(46)の4人が立候補。真冬の選挙戦とあって、各陣営とも移動時間の確保や街宣活動に苦慮しながらの戦いを強いられている。
(全文1553字は2月5日紙面掲載)