新潟県知事選は中盤戦へ 3候補が政策訴える



新潟県知事選は31日の投開票に向け中盤戦に入った。3選を目指す現職の花角英世氏(68)、共に新人で立憲民主党前県議の土田竜吾氏(38)、元五泉市議の安中聡氏(48)の3人が舌戦を繰り広げている。県政のかじ取り役を見据える3候補はどんな公約を掲げているのか。選挙前に発表した政策や第一声などから訴えをまとめた。
(全文1352字は5月19日紙面掲載)



新潟県知事選は31日の投開票に向け中盤戦に入った。3選を目指す現職の花角英世氏(68)、共に新人で立憲民主党前県議の土田竜吾氏(38)、元五泉市議の安中聡氏(48)の3人が舌戦を繰り広げている。県政のかじ取り役を見据える3候補はどんな公約を掲げているのか。選挙前に発表した政策や第一声などから訴えをまとめた。
(全文1352字は5月19日紙面掲載)