柏崎市消費生活相談 2025年度は668件で前年度よりも51件の増
市民からさまざまな相談を受け付け、事業者とのトラブルの「斡旋(あっせん)・解決」に努め、契約金額の返金などに貢献している柏崎市の消費生活センター。2025年度の相談件数は668件で、前年度に比べて51件の増だった。主な要因は通信販売、電話勧誘販売の相談が増加したため。斡旋・解決による救済金は約413万円だった。相談者の約7割が50歳以上だった。
(全文1530字は9月1日紙面掲載、もしくは公式note※有料※で)
市民からさまざまな相談を受け付け、事業者とのトラブルの「斡旋(あっせん)・解決」に努め、契約金額の返金などに貢献している柏崎市の消費生活センター。2025年度の相談件数は668件で、前年度に比べて51件の増だった。主な要因は通信販売、電話勧誘販売の相談が増加したため。斡旋・解決による救済金は約413万円だった。相談者の約7割が50歳以上だった。
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