柏崎刈羽原発6号機の30年超運転 審査書類に再び不備
東京電力は柏崎刈羽原発6号機の30年超え運転に必要な「長期施設管理計画」について、審査の申請書類に記載漏れなどが新たに見つかったと明らかにした。稲垣武之所長は25日の定例会見で「あってはいけないことだ」と述べ、来週中に再申請する見通しを示した。
(全文500字は9月25日紙面掲載、もしくは公式note※有料※で)
東京電力は柏崎刈羽原発6号機の30年超え運転に必要な「長期施設管理計画」について、審査の申請書類に記載漏れなどが新たに見つかったと明らかにした。稲垣武之所長は25日の定例会見で「あってはいけないことだ」と述べ、来週中に再申請する見通しを示した。
(全文500字は9月25日紙面掲載、もしくは公式note※有料※で)