柏崎市が市議会と事業峻別中間報告で意見交換

柏崎市は本年度、経営共創基盤(IGPI)に委託して進めてきた事務事業の事業峻別(しゅんべつ)の中間報告について、市議会との意見交換会を25日に開いた。中間報告では、全750事業中、費用対効果や民間代替え性の観点から41事業を廃止または一部廃止と判定した。事務局の説明に対し、議員から関係者への影響を危惧する意見が相次いだ。
(全文1136字は9月28日紙面掲載、もしくは公式note※有料※で)

柏崎市は本年度、経営共創基盤(IGPI)に委託して進めてきた事務事業の事業峻別(しゅんべつ)の中間報告について、市議会との意見交換会を25日に開いた。中間報告では、全750事業中、費用対効果や民間代替え性の観点から41事業を廃止または一部廃止と判定した。事務局の説明に対し、議員から関係者への影響を危惧する意見が相次いだ。
(全文1136字は9月28日紙面掲載、もしくは公式note※有料※で)